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	<title>WPCMS.jp &#187; バックアップ</title>
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	<description>WordPressをCMSとした企業サイトやポータルサイト、Webサービス開発方法やTipsなど。 ファーストエレメントが運営する、WordPressに特化した技術系ブログ。</description>
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		<item>
		<title>本：WordPress2.5でつくる！最強のブログサイト</title>
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		<pubDate>Thu, 31 Jul 2008 01:07:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カスタマイズ/ハック]]></category>
		<category><![CDATA[else]]></category>
		<category><![CDATA[XAMPP]]></category>
		<category><![CDATA[イベント]]></category>
		<category><![CDATA[インストール]]></category>
		<category><![CDATA[テキストエディタ]]></category>
		<category><![CDATA[バックアップ]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[文字化け]]></category>
		<category><![CDATA[翻訳]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>先週、予約してあった<strong>WordPress本</strong>が届いて、今週からようやくじっくり読み始めましたが、なかなか読み応えありますよ。</p>
<p>『WordPress2.5でつくる！最強のブログサイト』田中広将・志村俊朗 共著／ソーテック社</p>
<div style="float:left;margin:0 5px 5px 0"><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=greece-22&#038;o=9&#038;p=8&#038;l=as1&#038;asins=4881666444&#038;fc1=8D8D8D&#038;IS2=1&#038;lt1=_blank&#038;m=amazon&#038;lc1=FFFFFF&#038;bc1=000000&#038;bg1=161616&#038;f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></div>
<p>まず、内容が幅広い上に、初心者にもわかりやすい解説。<br />
（順不同）</p>
<p>・ドメイン取得からDNSの設定<br />
・インストール、画面構成の解説<br />
・テーマとプラグインの基本<br />
・テキストエディタの選び方、文字コードの問題<br />
・CSSの書き方<br />
・メール投稿で文字化けする原因<br />
・携帯からの投稿<br />
・PHPの基本<br />
　～関数のしくみ<br />
　～ループの動作解説（for、if～else）<br />
　～変数、配列の解説<br />
・XAMPPを使ったローカルPCにWPを構築する方法<br />
・phpMyAdminでのバックアップ<br />
・WordPressを取り巻く環境、動作原理</p>
<p>など、これ１冊あればインストールからPHPでの拡張までWordPressに関することがひととおり理解できるのではないでしょうか。要所要所で有益なプラグインも紹介されています。</p>
<p>中級者以上には、プラグインの作成方法の解説もあります。</p>
<p>・フィルター、アクション、ショートコードの原理、開発のコツのようなetc.</p>
<p>他に</p>
<p>・poEditでのプラグインの翻訳<br />
・PHPエラーのトラブルシューティング</p>
<p>なども。こういったことが、初心者にもわかるように丁寧な文章で解説されている印象です。中級者以上にも有益だと思います。WordPress 2.6がすでに出ていますが、基本的な構造は同じですので十分に役立つと思います。</p>
<p>今週末は自力でのプラグイン作成に挑戦してみようか？！とモチベーションが高まっているところです。</p>
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		<item>
		<title>WordPressのデータベースMySQLをバックアップ</title>
		<link>http://wpcms.jp/174/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/174/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 05:02:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[運営Tips/注意点]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL]]></category>
		<category><![CDATA[インポート]]></category>
		<category><![CDATA[エクスポート]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[データベース]]></category>
		<category><![CDATA[バックアップ]]></category>
		<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[機種依存文字]]></category>
		<category><![CDATA[顔文字]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressのデータベースMySQLをバックアップ。 MySQLのデータをバックアップするには何通りか方法があるようだけれど、エックスサーバーではphpMyAdminを使っていました。そしてMacOSX(10.5) [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressのデータベースMySQLをバックアップ。</p>
<p>MySQLのデータをバックアップするには何通りか方法があるようだけれど、エックスサーバーではphpMyAdminを使っていました。そしてMacOSX(10.5)のエディタの「mi」。</p>
<p><span id="more-174"></span></p>
<ol>
<li>エックスサーバーの管理画面からphpMyAdminを開き、エクスポートにて以下のような設定でダウンロード<br />
<a href="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/phpmyadmin.gif" target="_blank"><img src="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/phpmyadmin-thumbnail2.gif" border="0" alt="phpmyadmin" width="150" height="117" /></a></li>
<li>エディタ「mi」で開く→文字化けしている</li>
<li>wp_プリフィクス名_optionsの「INSERT」文の中で、「VALUES」という項目の３つ目の引数?が 「rss_」から始まっている行（要するにダッシュボードに標準で読み込まれるフィードの類…サイトには無関係）をすべて削除。これを残しておくと文字化け。のちにインポートでエラーを起こす。また、エディタ上の漢字コード変換でもこの部分以降が変換に失敗する。</li>
<li>すべて選択してメニュー＞編集＞選択部分の漢字コード変換＞UTF-8（サイトの文字コード）</li>
</ol>
<p>■レンタルサーバーの「シーサイドCside」のMySQLをバックアップ<br />
シーサイドのMySQLはShift_JISのようで、以下の手順で解決。</p>
<ol>
<li>WP標準のプラグイン「WordPress Database Backup」を使い、サーバ上に保存する→FTPでダウンロード</li>
<li>エディター「mi」で読み込み後メニュー＞オプション＞文字コード修正&#8230; にて「Shift_JIS」で再読み込み</li>
<li>先の漢字コード変換でサイトの文字コードに変換</li>
</ol>
<p>たぶんphpMyAdminでも「Shift_JIS」で読み込む手順を踏めば文字化け解消できると思う。</p>
<p>&#8212;<br />
これでエディタ上でも文字化けが直るはずです。</p>
<p>もし途中から文字化けしたままだった場合、どこかにデータベースの文字コード（EUC-JP,Shift_JISなど）では認識できない文字が使われている可能性があります。</p>
<p>例えば最近よく使われるらしい顔文字<br />
<img src="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/kao-1.gif" border="0" alt="顔文字1" width="47" height="23" /> <img src="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/kao-2.gif" border="0" alt="顔文字2" width="50" height="21" /></p>
<p>これらはUTF-8の文字らしいけど、この文字が原因で変換がうまくいきませんでした。先に書いたとおり、インポートでエラーを起こすし漢字コード変換も失敗するので、仕方なくこの文字だけ削除。判読するのが大変！</p>
<p>以上</p>
<p>WordPressのバックアップについての参考記事（随時更新）<br />
<a href="http://www.ezinfo.jp/doc/2006/12/01/ultimatedatabase-826.html" target="_blank">phpMyAdminを使ったWordPressのバックアップ</a> EZ-INFO</p>
<p>【追記：2008/10/26】<br />
機種依存文字？を使っていると、バックアップしたファイルをエディタで開いた時に全体が文字化けしますね。よく見ると「Shift_JIS」などで読み込んでいます（機種依存文字がないときは、ちゃんとUTF-8で読み込んで文字化けせずにエディタ上で表示されます）。なので、画像フォルダのパスやドメインを変更するなど編集作業をする前に、まずUTF-8で読み込み直す必要があります。それでも見た目は文字化けしたままですが、問題ありません。インポート後にはちゃんと正常に表示されます（WP標準のインポート/エクスポート機能で確認しました）。</p>
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		<item>
		<title>WordPressをエックスサーバー(Xserver)の同一データベースに複数インストールする。</title>
		<link>http://wpcms.jp/157/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/157/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 17 Jan 2007 16:12:59 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[インストール/設置]]></category>
		<category><![CDATA[インストール]]></category>
		<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[バックアップ]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>■目的：<br />
エックスサーバーの１つのデータベース上に複数のWordPressをインストールする。これにより、「データベースは５個まで」の制限に関係なく、サーバー容量の許す限りWordPressを複数（しかもデータベースは１つ）インストール可能にする。</p>
<p>■現状：<br />
エックスサーバーには、「自動インストール」プログラムで簡単にWordPressMEをインストールする機能があるが、標準では１つのデータベースに１つのWordPressしかインストールできない。エックスサーバーの１アカウントあたり作成できるデータベースは５個までなので、標準のままではWordPressは５個までしかインストールできない。</p>
<p><span id="more-157"></span><br />
■原因：<br />
１．WordPressの初期設定項目(wp-config.php)のうち、自動インストールプログラムでは「プリフィックス」の項目欄が省かれている。<br />
２．インストール先のデータベースが空でないと自動インストールを実行できない。</p>
<p>■解説：<br />
「プリフィックス」は、データベース上の関連のあるテーブル群をグループ分けする追加名称のようなもので、例えばXOOPS関連をインストールしてある「test1」というデータベースに、同じデータベースをインストール先としてWordPressをインストールする。その際、プリフィックスに「_wp」というプリフィックスを設定してインストールする。すると「test1_○○○○」という先のXOOPSのテーブル群に、「test1_wp_○○○○」というWordPress用のプリフィックスの加わったテーブル群が追加され、XOOPSとWordPressでデータベースを共用できる。</p>
<p>つまり、同じデータベースをインストール先としながらも、このプリフィックスを使い分けることで、WordPressを同一データベースに複数インストールして運営できる。データベースを５個使えるエックスサーバーなら、余裕でWordPressでもXOOPSでもZenCartでも、さらにインストール用（後述）、予備という分け方でマルチドメインを十分に使いこなすことができる。</p>
<p>■解決方法：<br />
※一番良いのは、自動インストールプログラムを使わずに、自分でFTPでWordPressプログラムをアップロードし、正規のインストールウィザード（当然プリフィックスの設定項目もある）を使ってインストールする方法。</p>
<p>それでも自動インストールプログラムを使うメリットは、FTPでアップロードするのに比べてインストールが一瞬で終わるので時間節約になる。</p>
<p>以下は自動インストールプログラムを使った場合の流れ</p>
<p>１．運用に使うデータベース(仮名称：main)とは別に、インストール専用のデータベース(仮名称：install)を作る<br />
　　※空のデータベースでないと自動インストールを実行できないため。<br />
２．自動インストールでWordPressをインストール用データベースにインストールする。<br />
３．FTPでサーバーに接続し、「wp-config.php」ファイルを開いて以下を編集する。</p>
<p>（アカウント名が「test」、プリフィックスを「diary」にする場合）<br />
&#8212;<br />
６行目　define(&#8216;DB_NAME&#8217;, &#8216;test_install&#8217;);　→ define(&#8216;DB_NAME&#8217;, &#8216;test_main&#8217;);　<br />
１２行目　$table_prefix  = &#8216;wp_&#8217;;　→ $table_prefix  = &#8216;wp_diary_&#8217;;<br />
&#8212;</p>
<p>４．保存してアップロード。<br />
５．トップページにアクセスする。<br />
６．「It doesn&#8217;t look like you&#8217;ve installed WP yet. Try running install.php.」と表示されるので、install.php（リンクが張られている）を実行する→インストールウィザードが起動する。<br />
７．あとは正規のインストール方法に従う。<br />
８．最後に、インストール用データベースをphpMyadminを使って空にしておく（次回インストール用）</p>
<p>以上</p>
<p>phpMyadminなどでデータベースを覗いてみると、以前つくったデータベースのテープル群に、今インストールしたWordPressのテーブル群が、設定したプリフィックスを伴って追加されているはずです。このようにしてWordPressを１つのデータベースに複数インストールすることができます。</p>
<p>しかしながら、すべて１つのデータベースで運用することは、メリットもある一方でデータが壊れた時は被害が大きいので、バックアップは欠かせませんが。</p>
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