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	<title>WPCMS.jp &#187; テンプレート</title>
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	<description>WordPressをCMSとした企業サイトやポータルサイト、Webサービス開発方法やTipsなど。 ファーストエレメントが運営する、WordPressに特化した技術系ブログ。</description>
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		<item>
		<title>Dreamweaver CS4 のライブビューでWordPressテンプレート編集。</title>
		<link>http://wpcms.jp/434/</link>
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		<pubDate>Mon, 29 Dec 2008 05:27:52 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[運営Tips/注意点]]></category>
		<category><![CDATA[Adobe]]></category>
		<category><![CDATA[CMS]]></category>
		<category><![CDATA[CS4]]></category>
		<category><![CDATA[Dreamweaver]]></category>
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		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>
		<category><![CDATA[ライブビュー]]></category>
		<category><![CDATA[関数]]></category>

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		<description><![CDATA[Adobe Dreamweaver CS4 の新機能「ライブビュー」を使ってWordPressのテンプレートの編集を&#8221;クイック&#8221;に行う。 まだあまり模索していないですが、結論から言うと、とりあえず [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>Adobe Dreamweaver CS4 の新機能「ライブビュー」を使ってWordPressのテンプレートの編集を&#8221;クイック&#8221;に行う。</p>
<p>まだあまり模索していないですが、結論から言うと、とりあえず下記のようにすれば出来ています。</p>
<ol>
<li>テストサーバーを用意する（WordPressをインストールする）<br />
同一サーバーの別階層に別のWPをインストールすればOK。 </li>
<li>テンプレート（例：index.php）の冒頭で<span style="color: #ff9900;"><strong>wp-config.phpを読み込む</strong></span><br />
&lt;?php include(&#8216;../../../wp-config.php&#8217;); ?&gt;<br />
&lt;?php get_header(); ?&gt;<br />
&#8230;.. </li>
<li>プレビューの度に<span style="color: #ff9900;"><strong>「ライブビュー」ボタンをOn/Off</strong></span>する</li>
</ol>
<p>Adobeの新しいシリーズ「CS4」の中で、Webオーサリングソフトウェア「Dreamweaver CS4」の新機能の１つは「ライブビュー」という機能。</p>
<p><span id="more-434"></span></p>
<p>これは、従来ならファイルを編集後FTPでUP→ブラウザでリロード、という手順で行っていた確認作業をDreamweaver内に内蔵されたWebブラウザで行い、作業を効率化を図れる機能。注目すべきはその内蔵ブラウザの描画エンジンが、Safariなどでも採用されている「<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/WebKit" target="_blank">WebKit</a>」が使われているので、かなり本番に近いプレビューができること。&#8221;使える&#8221;機能になっています。</p>
<p>ということで、早速WordPressのテンプレート編集につかえないかな〜と考えたわけですが、使う前から薄々懸念されることがあります。</p>
<p>WordPressに限りませんが、CMSのテンプレートって、それ単体では完結していなくて、header.php/index.php/sidebar.php/footer.phpなどに分かれてることが多いですね。なので、index.phpだけ「ライブビュー」でプレビューしたところで、HTMLページを構成するヘッダーもフッターも備えていないのでエラーが発生します。</p>
<p>ではなぜWordPressの本番サイトはエラーを起こさず、ページが生成されるかといえば、index.php内の冒頭get_header()を、ページ下部にてget_sidebar()、get_footer()というWordPress独自の関数が挿入されていて、これをきっかけに各テンプレートがいわば&#8221;合体&#8221;しているわけです。</p>
<p>「じゃあDreamweaverもget_header()を実行してくれればいいじゃん」</p>
<p>という話が出てきそうですが、そんな関数Dreamweaver自身は知る由もなし。WordPressの独自関数なので。</p>
<p>（この辺、DWの拡張機能として提供されたら便利ですねぇ…ちなみにget_header()をinclude(&#8216;header.php&#8217;)に置き換えると無事実行されます、WPではなくPHPの関数なので。ただ弊害があるかどうかはわかりません）</p>
<p>このget_header()&#8230;関数がこのindex.phpテンプレート内に定義されていれば無事実行できますが、実際はWordPressの別ファイルに定義されています。結果として、冒頭に書いたように、WordPressの&#8221;根っこ&#8221;のファイルでもある「wp-config.php」ファイルを読み込んだところ、ページ形成に必要な情報が呼ばれてどうにかページを形成できました。</p>
<p>しかしこれをそのまま本番サイトにアップするとエラーが発生します。</p>
<p>※２のライブビューをOn/Offしないと反映されないのは使い方が間違っているのか仕様なのかバグなのかわかりません。</p>
<p>ということで、実用的な方法を模索したいと思いますが、すでにご存知の方は教えて下さいっ&lt;(__)&gt;</p>
<p>【追記】JavaScriptなどブラウザ側で実行されるスクリプトの編集こそ効果を発揮しそうです。PHPはサーバ側で実行するスクリプトなので、編集後は当然サーバーに何らかのかたちでアップロードしない限り実行できないですから。。。command+shift+u（アップロード）、commant+tab（アプリ切り替え）、command+r（リロード）のほうが早くて確実？</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WordPress.orgの新しいテーマ/テンプレート配布場所</title>
		<link>http://wpcms.jp/206/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/206/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 19 Jul 2008 15:13:25 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カスタマイズ/ハック]]></category>
		<category><![CDATA[theme]]></category>
		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://sv69.xserver.jp/~fe01/wordpress4cms.net/206/</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://WordPress.org" title="http://WordPress.org" class="autohyperlink" target="_blank">WordPress.org</a>内にあらたにテーマ/テンプレートの配布場所ができたようです。<br />
『<a href="http://wordpress.org/extend/themes/" target="_blank">Theme Directory</a>』</p>
<p>&#8212;<br />
以前からあるテーマ/テンプレートのダウンロードサイト↓<br />
『<a href="http://themes.wordpress.net/" target="_blank">Theme Viewer</a>』</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>日本でWordPressがマイナーな理由</title>
		<link>http://wpcms.jp/201/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/201/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 07 May 2008 15:49:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[WordPressとは/メリット]]></category>
		<category><![CDATA[XOOPS]]></category>
		<category><![CDATA[コミュニティ]]></category>
		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>
		<category><![CDATA[データベース]]></category>
		<category><![CDATA[ライセンス]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://sv69.xserver.jp/~fe01/wordpress4cms.net/201/</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>日本でWordPressがMovableTypeよりマイナーな理由についての記事。</p>
<p><a href="http://www.markupdancing.net/archives/317" target="_blank">Why WordPress is minor in Japan</a> MarkupDancing (2008/3/30)</p>
<p>1.MTにはサポート面での信頼性、信頼感がある<br />
2.データベースの利用は高額だった(からDBに依存するWPは問題外)<br />
3.Webプロダクションでは「プログラミング」とはperlでコードを書くことを意味する（つまりperlのMTのほうが日本人には馴染みやすいということ？）<br />
4.日本のWebデザイナーはプログラミング言語が使えない（のでPHPの基本スキルが要るWPは使えない）<br />
5.日本ではフリーソフトウェアの健全なコミュニティが育ちにくい（ということかな？）</p>
<p>既にみんなが気づいている内容が多いですが、2の「データベースは高額だったから」というより、そもそもWordPressをみんな知らなかった。いまだにWebデザイナー向けの雑誌やレンタルサーバのキャッチコピーには「MovableType」はあっても「WordPress」の文字はごくわずか。ほんとに。このブログの訪問者も「WordPressとは」という検索語句が毎日ある。</p>
<p><span id="more-201"></span><br />
　<br />
思うに、うちのような地方の小規模Web制作者は、すぐに集まれるような制作者仲間が少ないし、そもそも積極的にコミュニティを形成することに慣れてない(独立独歩でやっているうちに一人で解決することに慣れてしまう)。そうすると入ってくる情報も少なく遅くなる（Webで探せることは自分の知っていることに関連した事以外入って来にくくなる）。だから、初動までにタイムラグができる。つまり地方の中小制作会社にじわじわとWordPressの波が広がっている最中ではない？地方、という括りは変だろうか。。</p>
<p>ちなみに自分がWordPressを初めて知ったのは2年半前。バージョンはME2.0.2。そのさらに2年前にはすでにMTでサイト構築していたけど、XOOPSの名前をちょろっと知っていた程度。</p>
<p>1の「MTにはサポート面での信頼性、信頼感がある」っていうのはあるのでしょう。制作者も日本語ドキュメントも多い。でもむしろ、MTのProNetへ加入するとライセンスを割引価格で購入できるのでそこでもマージンが得られる、ということもあるんじゃないのかな～？と思うんですけど。中・大規模サイトならなおさら…</p>
<p>4の「日本のWebデザイナーはプログラミング言語が使えない→WPはPHPの基本的なスキルがいる」というのは、ごく普通の企業サイトをつくる分には特別PHPの知識は要らないような気がする。ポータルサイトやCGM的なサイトへ応用するなら要るけど。本家サイトには<a href="http://codex.wordpress.org/Template_Tags" target="_blank">テンプレートタグの解説</a>があるから。つまりは必要なのは英語力のほう。そういう意味で「wptags.com」の役割は大きかったのだろうけど、今はアクセスできず残念。</p>
<p>whileとかelseとかの語句が心理的な壁を高くしてるのでしょうか。MTはどんなだっけかな？</p>
<p>「テンプレートタグ」って要は、いくつものPHP関数と変数やら定数が自動処理される「オールインワンPHP関数」で、「PHPとはなんぞや」を知らなくても用意されたオプション値を変えるだけでOK…そう考えればMTのタグと変わらないような。</p>
<p>5の「日本ではフリーソフトウェアの健全なコミュニティが育ちにくい」（と勝手に解釈）についてはよく知らない。趣味や&#8221;Geek&#8221;としてWordPressを追っかけていれば分かったのかもしれませんが、仕事上必要な情報収集＆アウトプットしかしていないので。</p>
<p>WPかどうかわかりませんが、フリーソフトウェアのサポートをボランティアで行うような人が、本の出版を目指したり有名になろうとするとそれをタタクような人がいる…そういうのに遭遇したわけではないけど、なんだか理解できる。</p>
<p>横並びの環境で育ってきた同じ人間に、あびるほどの情報がそそがれ続ける、日本。同じ顔した人間が「タッチの差で抜きんでる」ことに嫉みを覚えるのか？</p>
<p>&#8212;</p>
<p>WordPressがWeb制作ツールとして日本でどの程度メジャーになれるのだろう。少なくとも、情報が少ない→利用者が増えない→信頼感がない、と負のスパイラルにならないように、微力ながら自分もがんばっていきたいですが。</p>
<p>自分の中では、世界的に見ればWordPressはものすごくユーザーベースが大きいので、それがすごく大きな信頼感に繋がっている（オープンソースの信頼性に疑問を抱くようなクライアントにもまだめぐり合っていない）。</p>
<p>自分がWPに飛びついた理由は、</p>
<p>1.人と違うツールを使いたい。<del>ひねくれ</del>差別化。<br />
2.可能性に惚れ込んだ。<br />
3.再構築エラーが出ない（笑<br />
4.DBが壊れない。<br />
5.動作が軽い。</p>
<p>使いながら気づいていったのは、</p>
<p>1.足りない機能はPHPで「即時」補える。<br />
2.プラグインが豊富にある、つくれる。<br />
5.WPはDBとのインターフェイス。Webアプリの母艦みたいなもの。</p>
<p>&#8212;</p>
<p>こんだけの恩恵を無料で得ているわけなので、Web制作者としても何らかのかたちでオープンソースに貢献しなきゃ、と思います。といっても自分一人じゃプラグインはつくれない（そろそろがんばってみます）。そしたらまずは、制作例をたくさん紹介して、WordPressの可能性になるべく多くのひとに気づいてもらう。そしてノウハウを共有すべく、ブログになるべく具体的に書く。フォーラムで困っている人にコメントしてあげる。そして（スキル的に必要なくても）WordPress本を買う。まだ１冊しか買ってないので全巻買うことにします（…て何冊あるんだろ汗）。</p>
<p>このブログもいまだにシーサーなんだけど（アカウントもってたし検索サイトにインデックスされるのも早かったし、シーサーブログのカスタマイズを頼まれたので勉強に）、このサイト自体がWPの見本サイトみたいになってたほうが話が早いだろう、と思うのでなるべく早くWordPress化します。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>bbPress 0.9 リリース</title>
		<link>http://wpcms.jp/197/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/197/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 03 Apr 2008 05:40:34 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カスタマイズ/ハック]]></category>
		<category><![CDATA[クラウド]]></category>
		<category><![CDATA[スレッド]]></category>
		<category><![CDATA[セッション]]></category>
		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressから派生したフォーラムソフトウェア『<a href="http://bbpress.org/" target="_blank"><strong>bbPress</strong></a>』のver 0.9がリリースされました。</p>
<p>WordPress 2.5に合わせた互換性の改善がメインのようですが、新しいインストーラ、&#8221;新しいトピック&#8221;などRSSフィードの追加など新機能も追加されているようです。</p>
<p>bbPressは、WordPressのフォーラムにも使われているオープンソースのソフトウェアで、WordPressとの連携ができます。例えばユーザー情報の共有、ログイン状態の共有など。つまりWordPress側でログインしていると、bbPressでもログイン状態となります。Akismetによるスパム対策、プラグインによる機能追加もできます。</p>
<p><span id="more-197"></span><br />
　<br />
<a href="http://ja.forums.wordpress.org/" target="_blank">WordPressのフォーラム</a>を見るとわかるとおり、マルチスレッドで、それぞれのトピックの件数や投稿数を表示できて、各投稿ごとにタグを付けることもできます。タグクラウドを表示することもできます。</p>
<p>WordPressと連携する場合、たしかセッション情報を共有するためにwordpressフォルダ内にbbPressを設置する必要がある、など制限があったと思いますが、WordPressと同じくテーマ/テンプレートによるデザインの自由度があるなど、かなり魅力的です。</p>
<p>WordPressの開発元である<a href="http://automattic.com/projects/" target="_blank">Automattic社のプロジェクト</a>です。</p>
<p>情報源）<br />
<a href="http://planet.wordpress.org/" target="_blank">bbPress: bbPress 0.9 released</a> WordPress Planet (2008/4/3)</p>
<p>リリース記事）<br />
<a href="http://bbpress.org/blog/2008/04/bbpress-09-brubeck/" target="_blank">bbPress 0.9 released</a> bbPress (2008/4/3)</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcms.jp/197/feed/</wfw:commentRss>
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	</item>
		<item>
		<title>WordPress Japanが閉鎖</title>
		<link>http://wpcms.jp/194/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/194/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 15:30:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ/日記/その他]]></category>
		<category><![CDATA[インストール]]></category>
		<category><![CDATA[コンテンツ]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[スクリプト]]></category>
		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>
		<category><![CDATA[ドキュメント]]></category>
		<category><![CDATA[日本語]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>すでにご存知の方も多いかと思いますが、「<strong>WordPress</strong> ME」を開発してきた<a href="http://wordpress.xwd.jp/" target="_blank">WordPress Japan</a>が、<a href="http://wordpress.xwd.jp/japan/2008/03/26/close/" target="_blank">３月末で閉鎖されるとのアナウンス</a>がありました。26日発表で31日クローズとは急な話だけど。</p>
<p>ところでこれは&#8221;WordPressの日本語版がなくなってしまう&#8221;という話ではなくて、&#8221;本家&#8221;のWordPressの日本語版が充実したので役目を終えたということなのだと思います。</p>
<p>これからはこちらを参照することになります→<br />
<a href="http://ja.wordpress.org/" target="_blank">WordPress 日本語ローカルサイト</a></p>
<p><span id="more-194"></span><br />
　<br />
いちおう<a href="http://ja.forums.wordpress.org/" target="_blank">フォーラム</a>も立ち上がっています。しかしドキュメント類はこれからWordPressを使おうという人には心もとないな。</p>
<p>過去２回、本家版のWordPress日本語版を「エックスサーバー」にインストールしようとして失敗しているので（インストールスクリプトが途中で止まってしまう）あいかわらずMEを使い続けてきたのですが、いよいよ本家版をきちんと検証しないといけませんね。<br />
【追記】<br />
/wp-includes/wp-db.phpの<del>106</del>163行目
<div class="code">error_log($error_str, 0);<br />
をコメントアウト<br />
<span style="color:#FF9800;">//</span>error_log($error_str, 0);</div>
<p>これで問題なくインストールできるようです。本家側にも伝えられて今後のバージョンでは修正されているようです。PHPのバージョンに依存するバグかもしれない、とのこと。<br />
（必要そうな部分はGoogleノートブックなどにコピペしておくといいですよ）</p>
<p>テンプレートタグ解説サイト「<a href="http://wptags.com/" target="_blank">wptags.com</a>」はどうしてしまったんでしょう？エラーで開けません。うちのスタッフが困っていました（^^；<br />
【追記】<br />
フォーラムのこちらの投稿に対応が書かれています→<a href="http://ja.forums.wordpress.org/topic.php?id=31" target="_blank">日本語版ドキュメンテーション運営体勢</a></p>
<p>まぁ、タグや基本的なWordPressの解説は数冊でている本に解説があると思うのでそちらを買われると良いでしょう（私は最初に出版された乙彼＋田中氏の本だけは持っています）。このサイトでも基本的なタグ解説までフォローすべきでしょうか…<br />
【追記】<br />
こちらのサイトで本家WordPressドキュメントの日本語化が進められているようです。テンプレートタグも一覧性が高くてみやすいですね（日本語化）<br />
<a href="http://bono.s206.xrea.com/pswiki/Codex" target="_blank">Codex &#8211; ps*wiki</a><br />
<a href="http://bono.s206.xrea.com/pswiki/%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%BF%E3%82%B0" target="_blank">テンプレートタグ &#8211; ps*wiki</a></p>
<p>これからもこちらのブログでは、主に<strong>CMS</strong>（コンテンツマネージメントシステム）としてのWordPressの応用方法をメモっていきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcms.jp/194/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>0</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcms.jp/194/" />
	</item>
		<item>
		<title>記事ごとに違うサイドバーを読込む。</title>
		<link>http://wpcms.jp/191/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/191/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 06 Mar 2008 11:38:44 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カスタマイズ/ハック]]></category>
		<category><![CDATA[else]]></category>
		<category><![CDATA[post]]></category>
		<category><![CDATA[サイドバー]]></category>
		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://sv69.xserver.jp/~fe01/wordpress4cms.net/191/</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>※アクセスログの検索キーワードを参考に記事</p>
<p><strong>WordPress</strong>サイトで、特定の<strong>記事ごと</strong>orカテゴリごとに<strong>違うサイドバー</strong>を読込む。</p>
<p>例）<br />
会社概要のページ…記事IDが「１」とする<br />
製品案内のページ…記事IDが「２」とする<br />
　→ sidebar-page.php<br />
スタッフブログ(カテゴリ)…カテゴリIDが「３」とする<br />
　→ sidebar-blog.php<br />
その他<br />
　→ sidebar.php</p>
<p>以上のように記事やカテゴリ毎に別のサイドバーを表示させるには？</p>
<p><span id="more-191"></span><br />
　<br />
※あらかじめ上記ファイル名でそれぞれのサイドバーを作っておく。</p>
<p>■対象テンプレート：<br />
index.php<br />
single.php<br />
page.php<br />
他</p>
<p>■方法：<br />
デフォルトテーマのテンプレートの場合、最後のほうにある</p>
<div class="code">＜?php get_sidebar(); ?＞</div>
<p>を下記のように修正</p>
<div class="code">＜?php<br />
if($post->ID == &#8217;1&#8242; || $post->ID == &#8217;2&#8242;) {<br />
　include(&#8216;sidebar-page.php&#8217;);<br />
} elseif($cat == &#8217;3&#8242;) {<br />
　include(&#8216;sidebar-blog.php&#8217;);<br />
} else {<br />
　get_sidebar();　※sidebar.phpが読込まれます<br />
}<br />
?＞</div>
<p>わかりやすくするために単純に書きましたが、is_single()やis_page()などコンディショナルタグも併用しないと思わぬ結果になることがあると思います。工夫してみてください。</p>
<p>■補足：<br />
sidebar-page.phpの中でさらに「会社概要」と「製品案内」でサイドバーの内容を変えるには、コンディショナルを使って同様に分岐処理。</p>
<div class="code">＜?php<br />
if($post->ID == &#8217;1&#8242;) {?＞<br />
－－－HTMLやPHP－－－<br />
＜?php } elseif($post->ID == &#8217;2&#8242;) {?＞<br />
－－－HTMLやPHP－－－<br />
＜?php } else {?＞<br />
－－－空欄など－－－<br />
＜?php }<br />
?＞</div>
<p>また記事IDの代わりに記事スラッグを使って判断させても良いと思います。</p>
<div class="code">＜?php<br />
if($post->post_name == &#8216;profile&#8217;) {?＞<br />
（以下同様）</div>
<p>以上</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcms.jp/191/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcms.jp/191/" />
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		<title>バナー広告管理:掲載期限付き</title>
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		<comments>http://wpcms.jp/181/#comments</comments>
		<pubDate>Sun, 27 Jan 2008 15:35:22 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カスタマイズ/ハック]]></category>
		<category><![CDATA[CMS]]></category>
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		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>
		<category><![CDATA[バナー]]></category>
		<category><![CDATA[ページ]]></category>
		<category><![CDATA[広告]]></category>
		<category><![CDATA[期限]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://sv69.xserver.jp/~fe01/wordpress4cms.net/181/</guid>
		<description><![CDATA[■目的： WordPressのウィジェットを使って、バナー広告の管理を行う。 ■現状： 1.原始的な方法） 　テンプレートにバナー広告を直接張り込む 2.ありそうな方法） 　テンプレート内にiframeを使って表示 3. [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>■目的：<br />
<strong>WordPress</strong>の<strong>ウィジェット</strong>を使って、<strong>バナー広告の管理</strong>を行う。</p>
<p>■現状：<br />
1.原始的な方法）<br />
　テンプレートにバナー広告を直接張り込む<br />
2.ありそうな方法）<br />
　テンプレート内にiframeを使って表示<br />
3.WPならではの方法）<br />
　「ページ」機能で広告専用ページをつくり、query_postsで１件だけ呼び、CSSでwidthとheightを固定して、<del>overflow:none;</del> overflow:hidden;ですね汗…にする。</p>
<p>1と2は技術的には簡単だけれど、更新がめんどう、HTMLやPHPやFTPがわかる人でないと苦労するなどの問題が。うちでは今のところ3のページ機能を使って広告管理をしていますが、今回「ウィジェット」を使うことでさらに<span style="color:#FF6500;">表示位置を管理画面から簡単に変えられる</span>ようになります。</p>
<p><span id="more-181"></span><br />
　<br />
■方法：<br />
※あらかじめ「ExecPHP」というウィジェットをインストールしておきます。<a href="http://wpcms.jp/article/80924367.html" target="_blank">コチラを参照</a></p>
<ul>
<li>1.投稿＞ページ にて、バナー広告コンテンツ専用ページをつくる（ページID:8 とする）。必要なバナーの分だけページを作成する。</li>
<li>2.コンテンツ（投稿内容）にバナー画像を挿入</li>
<li>3.そのページのカスタムフィールドにて、</li>
<div class="code">キー:掲載開始日／値:2008-01-27 23:00:00<br />
キー:掲載終了日／値:2008-02-27 23:00:00
</div>
<p>と設定。</p>
<li>4.公開（保存）</li>
<li>5.表示＞ウィジェット にて、「利用できるウィジェット」から「PHP Code 1」を「サイドバー１」の好きな位置へドラッグ＆ドロップ</li>
<li>6.ウィジェットを開き、以下の内容を記述
<div class="code">＜?php<br />
$ad = new WP_Query(&#8220;<span style="color:#FF6500;">page_id=8</span>&#8220;);<br />
$ad_start = get_post_meta($ad-＞post-＞ID , &#8216;掲載開始日&#8217; , true);<br />
$ad_end = get_post_meta($ad-＞post-＞ID , &#8216;掲載終了日&#8217; , true);<br />
if ((!$ad_start || $ad_start ＜ current_time(&#8216;mysql&#8217;)) &#038;&#038; (!$ad_end || current_time(&#8216;mysql&#8217;) ＜ $ad_end)):<br />
echo nl2br($ad-＞post-＞post_content) ;<br />
endif;<br />
?＞
</div>
<p>※page_id=<span style="color:#FF6500;">8</span>は、先に作成したページのIDです。<br />
※WP_Queryの代わりにquery_postsでも良いと思います。</li>
<li>7.タイトルは空にして、右上「x」で画面を閉じる</li>
<li>8.変更内容を保存</li>
</ul>
<p>以上</p>
<p>■結果：<br />
設定した「掲載開始日」と「掲載終了日」の間だけ、ウィジェットの内容が表示されます。掲載終了日を過ぎると自動的にバナー広告は非表示となります。</p>
<p>■解説：<br />
あらかじめ作成したバナー広告用のページ記事をID指定で呼び、変数$ad_start、$ad_startにそれぞれget_post_metaでカスタムフィールドの「掲載開始日」「掲載終了日」を代入し、current_time(&#8216;mysql&#8217;)で現在の日時とカスタムフィールドの値を比較して、その範囲以内（または上記カスタムフィールドの値が未設定）なら表示します。最後のnl2brは必要ないかもしれませんが、バナー画像でなく文章だった場合に、WP_Queryで呼び出すと改行が無効になってしまうようなので。query_postsでは改行は生きます。</p>
<p>■備考：<br />
次回バナーを差し替える時は、後半のウィジェット設定は必要ありません。そのバナーセクションの表示位置を変えたい時だけ、ウィジェットの画面を開いて、<span style="color:#FF6500;">ドラッグ＆ドロップだけで簡単に表示場所を変えることができます</span>。<br />
その他のバナーも同じ要領で、別のPHPウィジェットを使って作ります。標準では「サイドバー１」しか用意されていませんが、register_sidebar()の引数に数字を与えていくつでもサイドバーを（サイドでなくてもフッタでもコンテンツヘッダでも）つくれるようなので、アイディア次第でかなり本格的なCMSが構築できるでしょう。それこそページ丸ごとウィジェット化（…もはやウィジェットではない）できなくはないわけですね。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcms.jp/181/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcms.jp/181/" />
	</item>
		<item>
		<title>previous_post_link、next_post_linkのin_same_catを孫カテゴリに限定する。</title>
		<link>http://wpcms.jp/173/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/173/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 08 Nov 2007 14:30:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カスタマイズ/ハック]]></category>
		<category><![CDATA[post]]></category>
		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>
		<category><![CDATA[限定]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://sv69.xserver.jp/~fe01/wordpress4cms.net/173/</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>■現状：<br />
個別記事ページにて「前の記事」「次の記事」のリンクを設置できるテンプレートタグ「previous_post_link 」「next_post_link」。このテンプレートタグの３つ目の引数、in_same_cat に trueを設定すると、現在表示している記事と同じカテゴリに属する記事に限定することができる。しかし、投稿時にカテゴリを親カテゴリ＋子カテゴリ＋孫カテゴリともにチェックしている場合、親カテゴリや子カテゴリの記事も含まれてしまい、ほとんど意味をなさなくなってしまう…孫カテゴリ（or 一番深いカテゴリ）に限定して「前の記事」「次の記事」へのリンクを設置したい。</p>
<p>■対象テンプレートタグ：<br />
previous_post_link()<br />
next_post_link()</p>
<p>■ハック対象ファイル：<br />
wp-includes/template-functions-links.php</p>
<p><span id="more-173"></span><br />
　<br />
まずprevious_post_linkを修正。</p>
<p>247行目：$cat_array = get_the_category($post->ID);</p>
<p>のあとに下記を追加↓<br />
248行目：<span style="color:#FF6500;">$cat_depth = count($cat_array) &#8211; 1; </span></p>
<p>※カテゴリ階層の深さに応じて適切なIDを取得するため、配列の最後の位置を取得して下記へ代入。</p>
<p>249行目：$join .= &#8216; AND (category_id = &#8216; . intval($cat_array[<span style="color:#FF6500;">0</span>]->cat_ID);<br />
を下記のように修正↓<br />
249行目：$join .= &#8216; AND (category_id = &#8216; . intval($cat_array[<span style="color:#FF6500;">$cat_depth</span>]->cat_ID);</p>
<p>252～254行目の for～ をコメントアウト。</p>
<p>next_post_link用に279行目からも同様に修正。</p>
<p>■例：<br />
親カテゴリ「ジャンル」<br />
子カテゴリ「ブログ」<br />
孫カテゴリ「WordPress」<br />
それぞれにチェックを入れた記事の場合、孫カテゴリの「WordPress」に属する記事のみへ「前の記事」「次の記事」が有効になる。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcms.jp/173/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>1</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcms.jp/173/" />
	</item>
		<item>
		<title>記事のいろいろな情報をGetする。</title>
		<link>http://wpcms.jp/170/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/170/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 20 Sep 2007 01:37:53 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カスタマイズ/ハック]]></category>
		<category><![CDATA[post]]></category>
		<category><![CDATA[title]]></category>
		<category><![CDATA[キャンペーン]]></category>
		<category><![CDATA[コンテンツ]]></category>
		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>
		<category><![CDATA[レイアウト]]></category>
		<category><![CDATA[文字化け]]></category>
		<category><![CDATA[日本語]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://sv69.xserver.jp/~fe01/wordpress4cms.net/170/</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressはテンプレートタグを使うことで簡単にいろいろな情報を呼び出せるけど、もっといろんな呼び出し方がある。phpの関数を併用する場合などは、例えば記事の本文を呼び出す場合</p>
<div class="code">the_content()</div>
<p>を使う代わりに</p>
<div class="code">$post->post_content</div>
<p>という呼び出し方をすると、phpの関数の引数に放り込めるので、いろいろに加工できる。</p>
<p><span id="more-170"></span><br />
　<br />
■記事の本文or抜粋を取得</p>
<div class="code">$post->post_content<br />
$post->post_excerpt</div>
<p>例）本文を60文字でカットする</p>
<div class="code">＜?php echo <span style="color:#FF6500;">mb_substr(</span>$post->post_content<span style="color:#FF6500;">, 0, 60)</span>; ?＞</div>
<p>「substr」はphpの関数。１つ目の引数でトリムの対象となるコンテンツを指定、２つ目の引数はトリム開始位置（0=１文字目）、３つ目の引数がトリム終了位置＝文字数。日本語などマルチバイトの場合はあたまに「mb_」を付けてやらないと末尾が文字化けします。<br />
※strip_tagsも併用しないと、開始タグだけ残されてレイアウト崩れる可能性あり（strip_tagsは指定したタグ以外のすべてのHTML/phpタグを除去してくれる）。先にstrip_tagsで囲ってから、mb_substrを。</p>
<p>■特定のカスタムフィールドの値を取得</p>
<div class="code">＜?php echo <span style="color:#FF6500;">get_post_meta(</span>$post->ID<span style="color:#FF6500;">, キャンペーン終了日,  true)</span>; ?＞</div>
<p>※現在の記事の「キャンペーン終了日」というカスタムフィールドに入れた値が表示されます。</p>
<p>■記事の投稿スラッグを表示</p>
<div class="code">$post->post_name</div>
<p>■記事IDを取得</p>
<div class="code">$post->ID</div>
<p>■最終更新日時を表示<br />
<a href="http://wpcms.jp/article/80583003.html">コチラの記事にて</a></p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcms.jp/170/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>7</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcms.jp/170/" />
	</item>
		<item>
		<title>Plugin：ログイン/登録画面をカスタマイズ『Themed Login and Register』</title>
		<link>http://wpcms.jp/169/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/169/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 05 Sep 2007 02:55:57 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[プラグイン/ウィジェット]]></category>
		<category><![CDATA[カスタマイズ]]></category>
		<category><![CDATA[サイドバー]]></category>
		<category><![CDATA[テンプレート]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[ユーザー登録]]></category>
		<category><![CDATA[ログイン]]></category>
		<category><![CDATA[文字化け]]></category>
		<category><![CDATA[日本語]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://sv69.xserver.jp/~fe01/wordpress4cms.net/169/</guid>
		<description><![CDATA[【追記 2009/12/21】 現在、このプラグインページはなくなっているようです。このプラグインの代替として現在私は「Themed My Login」というプラグインを使用しています。 &#8212; ■名称：Them [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>【追記 2009/12/21】</p>
<p>現在、このプラグインページはなくなっているようです。このプラグインの代替として現在私は「<a title="Themed My Login" href="http://wordpress.org/extend/plugins/theme-my-login/">Themed My Login</a>」というプラグインを使用しています。</p>
<p>&#8212;</p>
<p>■名称：Themed Login and Register</p>
<p>■概要：<br />
　WordPressのログイン画面/ユーザー登録画面を、独自のデザインにカスタマイズしやすくしてくれる。管理画面からヘッダ、フッタやHTMLの挿入が可能。また、ユーザー登録時に届くメールの文面も管理画面から登録できる。</p>
<p><span id="more-169"></span><br />
■利用方法：<br />
　wp-content＞pluginsフォルダに設置し、管理画面＞プラグインにて「Themed Login and Register」を「有効化」にする。<br />
　管理画面＞プラグイン＞Login Register Optionsにアクセスすると、様々な内容がカスタマイズできる。</p>
<p>Redirect After Login:　ログイン後の転送先URL<br />
Template Header Files:　ヘッダとして呼び出すテンプレート<br />
Template After Header HTML:　ログインフォームの前に差し込まれるHTML<br />
　→＜div id=○○＞など<br />
Template Before Footer HTML:　ログインフォームの後に差し込まれるHTML<br />
　→＜/div＞<br />
Template Footer Files:　フッタとして呼び出すテンプレート。サイドバーなども(CSSの設定による)。</p>
<p>※フォーム自体のデザインはプラグイン内の該当HTMLをいじる必要があります。</p>
<p>User Email Template:　登録ユーザーに届くユーザー名とパスワードのお知らせメールの文面。##username## 、##password##という部分は個別に差し込まれる。</p>
<p>Admin Email Template:　管理者に届く新規登録者のお知らせメール。</p>
<p>■標準ではメールの<span style="color:#FF3200;">日本語が<strong>文字化け</strong>する</span>ので以下のカスタマイズ必要。</p>
<p>実際に登録してみると、（メーラーにもよると思いますが）メール本文が文字化けしている。メールのヘッダーを見てみると<br />
Content-type: text/plain; charset=UTF-8<br />
Content-type: text/plain; charset=ISO-2022-JP<br />
と二重に文字コードの指定が差し込まれている。<br />
上の指定はプラグインによって差し込まれたもの、下はWordPress自身によるものだが、上の指定はいらないのでプラグインをいじる。<br />
プラグインフォルダ内の「themed-logreg.php」の130～132行目（$headers　から”Content-Type:　の行）<br />
147行目～149行目のメールヘッダをつくっている部分（同上）をコメントアウトする。</p>
<p>以上</p>
<p>味気ないWordPressのログイン/登録画面に、サイトオリジナルのヘッダやフッタを表示して統一感が出せます。おまけにメール文章もカスタマイズできるのでポータルサイトや会員制サイトのホスピタリティ度？が向上します。</p>
]]></content:encoded>
			<wfw:commentRss>http://wpcms.jp/169/feed/</wfw:commentRss>
		<slash:comments>3</slash:comments>
	<xhtml:link rel="alternate" media="handheld" type="text/html" href="http://wpcms.jp/169/" />
	</item>
	</channel>
</rss>

