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	<title>WPCMS.jp &#187; サーバー</title>
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	<description>WordPressをCMSとした企業サイトやポータルサイト、Webサービス開発方法やTipsなど。 ファーストエレメントが運営する、WordPressに特化した技術系ブログ。</description>
	<lastBuildDate>Sat, 24 Dec 2011 15:54:27 +0000</lastBuildDate>
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		<title>シックスコアに乗り換え。</title>
		<link>http://wpcms.jp/523/</link>
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		<pubDate>Tue, 17 Feb 2009 01:23:30 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[サーバー/ドメイン/DNS]]></category>
		<category><![CDATA[DNS]]></category>
		<category><![CDATA[eAccelerator]]></category>
		<category><![CDATA[エックスサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[シックスコア]]></category>

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		<description><![CDATA[昨夜、無料求人サイト【シゴトの森】をシックスコアに引っ越した。あらかじめDBのエクスポート/インポートをテストしてWordPressが問題なく稼働することを確認していたので、スムーズに作業完了。作業は10分。DNSの切り [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>昨夜、<a title="無料求人サイト【シゴトの森】" href="http://4510m.in" target="_blank">無料求人サイト【シゴトの森】</a>をシックスコアに引っ越した。あらかじめDBのエクスポート/インポートをテストしてWordPressが問題なく稼働することを確認していたので、スムーズに作業完了。作業は10分。<span style="color: #ff9900;">DNSの切り替えも含めて</span>2時間半。DNSの更新時間も早くなったねぇ…。</p>
<p>それでいきおい、この「<a href="http://wpcms.jp">WordPressカスタマイズメモ</a>」もシックスコアへ移転させました。そしたらこちらはDNSの切り替え<span style="color: #ff9900;">10分程</span>！　ついでに<a href="http:/renews.jp/" target="_blank">オープン告知サイト【リニュース】</a>はコアサーバーに移転させましたが、こちらは朝になってもまだ稼働しておらず…迷子状態。。まぁ大してアクセスのないサイトなのですが。</p>
<h3>シックスコア、速いです</h3>
<ul>
<li>PHPを高速化するeAcceleratorが標準でセットアップずみ</li>
<li>高スペックサーバ：Xeon L5410 ( 2.33GHz )、メモリ12GB</li>
<li>PHP 5.1.6 /MySQL 5.0.22</li>
<li>バックボーンが増えた：128G　→　166G</li>
<li>まだまだ空いてる（かも）</li>
</ul>
<p>こんなような理由からか、体感できるほど速いです。エックスサーバーのsv69よりは２倍以上は確実に速い感触。その後、WP Cache、WP Super Cacheも入れましたが、それ以上に効果がある（今はWP Cacheのみ）。</p>
<p>サーバ情報はこちらから↓<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HPCV1+AABPD6+CO4+NTJWY" target="_blank">マルチドメイン対応、ビジネス仕様 高性能レンタルサーバー 【シックスコア】</a></p>
<h3><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HPCV1+AABPD6+CO4+NTJWY" target="_blank"></a> 無料求人サイト【シゴトの森】について</h3>
<p>２年以上前にとりあえずつくって放置していたら、ポツポツと投稿が入り始めて、今では毎日複数の投稿とそれなりのアクセスをいただいています。WordPressの2.0.xでつくられたレガシーなサイトです。まだあまりWordPressのことを熟知してない頃につくったので、コードの書き方などずいぶん遠回りなことをしています。（get_post_metaというタグすら知らなかった！）</p>
<p>しかし、求人専用に特化した投稿画面を用意したり、複数カテゴリでの絞り込み検索を実装したりと、つくりは雑ですがそれなりの布石を打ったサイトです。<a title="カテゴリ絞り込み検索プラグイン FE Advanced Search" href="http://www.firstelement.jp/fe-advanced-search/" target="_blank">カテゴリ絞り込み検索機能は現在では「FE Advanced Search」として単体で販売しております</a>（テンプレートへの実装も含めたカスタマイズ代行業務）。</p>
<p>見た目がアレなことと、ユーザービリティは良いとは言えないので（特に投稿画面）、リニューアルに取りかかったのはすでに１年以上前。しかし自社サイトということで、業務に忙殺されていまだにリニューアル完了しておりません（現状のままでもそれなりに活用されている様子なので甘えている）。</p>
<p>早くリニューアルを終えて、「WordPressでここまでできるのかあ！」と言われるぐらいに仕上げたい＞＜</p>
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		<item>
		<title>SSLをpublic_htmlでも有効にするには。</title>
		<link>http://wpcms.jp/490/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/490/#comments</comments>
		<pubDate>Fri, 06 Feb 2009 14:37:26 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[サーバー/ドメイン/DNS]]></category>
		<category><![CDATA[Plesk]]></category>
		<category><![CDATA[SSL]]></category>
		<category><![CDATA[VPS]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー]]></category>

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		<description><![CDATA[SSLがよく分かっていなかった。もちろん仕組みや機能はわかってるが、何を持ってSSL通信が成立するのか、技術的なことや設定に関してほとんど触ったことがないのでハッキリとは分からず、もやもやしていた。 なぜ悩むかといえば、 [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>SSL</strong>がよく分かっていなかった。もちろん仕組みや機能はわかってるが、何を持ってSSL通信が成立するのか、技術的なことや設定に関してほとんど触ったことがないのでハッキリとは分からず、もやもやしていた。</p>
<p>なぜ悩むかといえば、サーバによって<span style="color: #ff9900;">SSLディレクトリにコンテンツを置かなくてもSSL通信ができるサーバ / できないサーバがある</span>からだ。</p>
<p>例えば、よく使う「<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UHY52+4BE5O2+CO4+609HU" target="_blank">エックスサーバー</a>」<img src="http://www10.a8.net/0.gif?a8mat=UHY52+4BE5O2+CO4+609HU" border="0" alt="" width="1" height="1" />ではSSL用のディレクトリが用意されているが、そこにコンテンツがなくても、public_htmlフォルダ内のコンテンツで<span style="color: #ff9900;">SSL通信ができる</span>。一方、最近触った<a title="ファーストサーバー　ウルトラビジネス２" href="http://www.fsv.jp/kyoyu/ub/" target="_blank">「ファーストサーバー｜ウルトラビジネス２</a>」では、SSLディレクトリにコンテンツがないと<span style="color: #ff9900;">SSL通信できない</span>。たしか、以前触った「<a title="C'S SERVER Personal" href="http://cside.jp/plan/" target="_blank">C&#8217;S SERVER Personal</a>」も同様。</p>
<p>もっと具体的に言えば、WordPressの&#8221;ページ&#8221;機能で作成した &#8220;お問い合わせフォーム&#8221; から入力された個人情報をSSLで暗号化して送信したい。その時に有効なプラグインが「<a title="Admin SSL" href="http://www.kerrins.co.uk/blog/admin-ssl/" target="_blank">Admin SSL</a>」だが、ファーストサーバーの場合 https でアクセスするとSSLディレクトリを読みにいってしまい、そこにはWordPressのセットがないので「<span style="color: #ff9900;">Not Found</span>」になってしまうのだ。これは当然な結果に見える。</p>
<p>しかしエックスサーバーの場合、(共有SSLではあるが) Admin SSLがうまく働いてログイン画面などでSSL通信できる。SSLディレクトリは空であり、かわりにpublic_html内に置いたWordPressのログイン画面がロードされる。<span style="font-size:70%">（Admin SSLの仕様で、お問い合わせフォームなどAdmin以外のページは独自SSLでないとSSL化できない）</span></p>
<p>また、静的なHTMLファイルでも(つまりAdmin SSLに頼らなくても)、エックスサーバーではpublic_htmlフォルダのコンテンツでSSL通信できている。</p>
<p>それで、少しGoogleで調べてみて分かったこと、思ったことは、</p>
<ol>
<li>Apacheウェブサーバの設定ファイルであるhttpd.confだけでなく、<span style="color: #ff9900;">ssl.conf</span>という設定ファイルもあり、そこにSSLの<span style="color: #ff9900;">ドキュメントルート</span>(Document Root)が記述されている。</li>
<li>そのドキュメントルートをhttpd.confのそれと同じにすればうまくいくのではないか。</li>
<li>そのドキュメントルートの設定が、<span style="color: #ff9900;">レンタルサーバによって様々なのではないか？</span></li>
</ol>
<p>このことは、次に試した手順で確信に変わった。別途試用している「<a title="使えるねっとVPS" href="http://www.tsukaeru.net/plans/vps/detail.php" target="_blank">使えるねっと｜LinuxVPS｜シルバー</a>」の管理パネル「<a title="Plesk" href="http://www.parallels.com/products/plesk/" target="_blank">Plesk</a>」を触っていて、決定的なパラメータを見つけた！</p>
<p><span id="more-490"></span></p>
<div id="attachment_492" class="wp-caption alignnone" style="width: 310px"><a href="http://wpcms.jp/wp/wp-content/uploads/2009/02/plesk-contral-panel.gif"><img class="size-medium wp-image-492" title="plesk-contral-panel" src="http://wpcms.jp/wp/wp-content/uploads/2009/02/plesk-contral-panel-300x279.gif" alt="Plesk Control Panel のSSL設定" width="300" height="279" /></a><p class="wp-caption-text">Plesk Control Panel のSSL設定</p></div>
<p>赤枠で囲った箇所、<br />
「<span style="color: #ff9900;"><strong>SSL認証を受けないコンテンツと同じディレクトリに、SSL認証を受けるコンテンツを設置する</strong></span>」<br />
このチェックをオン/オフしてみたところ、見事に想像したどおりの動作となった。</p>
<ul>
<li>チェックを付ける　→ public_htmlに置いたWordPressのお問い合わせフォームをSSL化できる！</li>
<li>チェックを外す　→ SSLディレクトリを読みにいってしまい、 Not Found </li>
</ul>
<p>SSL通信する際にSSLディレクトリに限定したほうがセキュリティは高いのだろうか…(感覚的にはそう思える)。しかし、少なくとも<span style="color: #ff9900;">WordPressで作成したお問い合わせフォームをSSLで暗号化する場合は、public_htmlディレクトリでもSSL通信できる設定でないと現実的ではない。</span></p>
<p>現実的ではない、とはつまりお問い合わせフォームをSSL化するためにいずれかの対応が別途必要になる。</p>
<ul>
<li>メール送信スクリプトを別途用意して、SSLディレクトリに設置する</li>
<li>SSLディレクトリにpublic_htmlディレクトリに設置したWordPressと同じセットを置いてSSL接続の&#8221;受け皿&#8221;にする</li>
</ul>
<p>こういうことが必要になり、せっかくWordPressでCMSを構築しても片手落ちである。例えば「<a title="My Category Order" href="http://wordpress.org/extend/plugins/my-category-order/" target="_blank"> My Category Order</a> 」というプラグインがあれば、クライアントの担当者自らサイドバーのカテゴリの並び順を変えられてかなり好評だが、SSLディレクトリに設置したお問い合わせフォームのサイドバーは手作業で編集しなけらばならない（デザインをWP側と統一するならば）。またWordPressのセットをSSLディレクトリに複製すれば上記の手間はなくなるが、セットを２つ管理するというのもスマートじゃないし弊害があるかもしれない。</p>
<p>このようなことから、WordPressでウェブサイト/企業サイト/CMSを構築する際に選ぶサーバのポイントが新たに１つ加わった。</p>
<p><span style="color: #ff9900;font-size:200%">「<strong>public_htmlでもSSL通信できるサーバ</strong>」</span></p>
<p>このようなサーバなら、お問い合わせフォームをWordPressで作成・管理しつつSSL対応できる。そしてそれを実現してくれるサーバ選択のわかりやすいポイントは<span style="color: #ff9900;">「Plesk Control Panelを備えたVPSサーバ/専用サーバ」である(笑)</span>…上でテストしたとおり。しかしVPSの安いプランは自由度が高いかわりにメモリが少なかったり、性能面では注意が必要。例えば上で紹介した「使えるねっと&#8230;シルバー」はメモリが512MBである。レスポンスも良いとは言えない。</p>
<p>共有レンタルサーバーの場合、SSLがpublic_htmlで使えるかどうかなんてことはWebには書いてないと思うので、個別に確認する必要があるでしょう。</p>
<p>もちろん自前サーバならどうにでもなる。自分でPleskをインストールしてもいいしssl.confを見つけて触ればよいでしょう…あ、ssl.confのDocument Rootかどうかは検証できていないけど。。。</p>
<p>&#8212;</p>
<p>以上、今日確認したばかりの内容で、間違い・誤解・勘違いがある可能性もありますが、もし気付かれた方はご指摘くだされば幸いです。</p>
<p>参考サイト）</p>
<ul>
<li><a title="使えるねっと" href="http://faq.tsukaeru.net/node/59">使えるねっと &#8211; よくある質問「ドメインの作成（VPS・専用）」</a></li>
<li><a title="Palallels Plesk" href="http://www.parallels.com/products/plesk/">Parallels Plesk Panel 9.0</a></li>
</ul>
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		<item>
		<title>ウィジェット領域を２つ以上つくる</title>
		<link>http://wpcms.jp/195/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/195/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 29 Mar 2008 15:51:51 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[カスタマイズ/ハック]]></category>
		<category><![CDATA[インストール]]></category>
		<category><![CDATA[サイドバー]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[スクリプト]]></category>
		<category><![CDATA[レイアウト]]></category>
		<category><![CDATA[使い方]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p><strong>WordPress</strong>の<strong>ウィジェット</strong>領域は、標準ではsidebar.php内の１カ所だけだが、index.phpやfooter.phpなど、その他のエリアにもウィジェット領域を持たせる。</p>
<p>■手順１：<br />
テーマフォルダ/functions.php　3行目
<div class="code">register_sidebar(array(</div>
<p>これを
<div class="code">register_sidebar<span style="color:#FF9800;">s</span>(<span style="color:#FF9800;">3,</span>array(</div>
<p>※数字は、ウィジェット領域の数</p>
<p><span id="more-195"></span><br />
　<br />
■手順２：<br />
（例：index.phpのループの前と後に２つの領域を挿入）<br />
テーマフォルダ/index.php　5行目　have_postsの前に以下を挿入
<div class="code">＜?php if ( !function_exists(&#8216;dynamic_sidebar&#8217;) || !dynamic_sidebar(<span style="color:#FF9800;">2</span>) ) : ?＞<br />
ここはウィジェット「２」<span style="color:#FF9800;">※ウィジェットに何も登録されていない時にここの内容を表示</span><br />
＜?php endif; ?></div>
<p>テーマフォルダ/index.php　40行目　endifの後に以下を挿入
<div class="code">＜?php if ( !function_exists(&#8216;dynamic_sidebar&#8217;) || !dynamic_sidebar(<span style="color:#FF9800;">3</span>) ) : ?＞<br />
ここはウィジェット「３」<span style="color:#FF9800;">※ウィジェットに何も登録されていない時にここの内容を表示</span><br />
＜?php endif; ?＞</div>
<p><a href="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/multiwidget-1.png" target="_blank"><img src="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/multiwidget-1-thumbnail2.png" width="300" height="296" border="0" align="" alt="WordPressウィジェット" /></a><br />
※分かりやすくするためにdivで囲って色を付けてあります。<br />
※サイドバーには、ウィジェットが登録されていない場合は従来どおりの標準的な内容が表示されます。</p>
<p>■手順３：ウィジェットを追加<br />
管理画面＞Design＞Widget<br />
にて、右側「Current Widget」のプルダウンメニューにウィジェット領域が３つ出来たことを確認し、それぞれの領域にウィジェットを設定する。左側に並んでいるウィジェットの「Add」ボタンを押すと右側に追加されるので、上下の順番をドラッグ＆ドロップで変えて「Save Changes」をクリック。<br />
<a href="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/multiwidget-3.png" target="_blank"><img src="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/multiwidget-3-thumbnail2.png" width="300" height="277" border="0" align="" alt="WordPressウィジェット" /></a></p>
<p>■結果：<br />
<a href="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/multiwidget-2.png" target="_blank"><img src="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/multiwidget-2-thumbnail2.png" width="300" height="282" border="0" align="" alt="WordPressウィジェット" /></a><br />
ループの前と後、右サイドバーそれぞれに別々のウィジェット領域が追加されました。標準のウィジェット類やアフィリエイトのバナー（テキストウィジェット）の他、PHPを実行可能なウィジェットも追加すれば、使い方次第でかなり凝った複雑なサイトでもすごく簡単にレイアウト変更ができるようになります、クライアント側でも。</p>
<p>■補足：<br />
テーマフォルダ/functions.php　4～7行目に、それぞれのウィジェットの前後に挿入されるタグ類を指定する「before_widget」「after_widget」「before_title」「after_title」という項目があります。標準ではそれぞれli、h2となっています。上記テストではそこはいじってないです。</p>
<p>※WordPress 2.5 RC2 でテストを行いました。なので管理画面などは英語表記です。エックスサーバーへのインストールもまったく問題なくスムーズに完了しました。前回投稿のerror_logの関係でインストールスクリプトが止まってしまうこともありませんでした。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>WordPress Japanが閉鎖</title>
		<link>http://wpcms.jp/194/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/194/#comments</comments>
		<pubDate>Thu, 27 Mar 2008 15:30:23 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ/日記/その他]]></category>
		<category><![CDATA[インストール]]></category>
		<category><![CDATA[コンテンツ]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー]]></category>
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		<category><![CDATA[ドキュメント]]></category>
		<category><![CDATA[日本語]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>すでにご存知の方も多いかと思いますが、「<strong>WordPress</strong> ME」を開発してきた<a href="http://wordpress.xwd.jp/" target="_blank">WordPress Japan</a>が、<a href="http://wordpress.xwd.jp/japan/2008/03/26/close/" target="_blank">３月末で閉鎖されるとのアナウンス</a>がありました。26日発表で31日クローズとは急な話だけど。</p>
<p>ところでこれは&#8221;WordPressの日本語版がなくなってしまう&#8221;という話ではなくて、&#8221;本家&#8221;のWordPressの日本語版が充実したので役目を終えたということなのだと思います。</p>
<p>これからはこちらを参照することになります→<br />
<a href="http://ja.wordpress.org/" target="_blank">WordPress 日本語ローカルサイト</a></p>
<p><span id="more-194"></span><br />
　<br />
いちおう<a href="http://ja.forums.wordpress.org/" target="_blank">フォーラム</a>も立ち上がっています。しかしドキュメント類はこれからWordPressを使おうという人には心もとないな。</p>
<p>過去２回、本家版のWordPress日本語版を「エックスサーバー」にインストールしようとして失敗しているので（インストールスクリプトが途中で止まってしまう）あいかわらずMEを使い続けてきたのですが、いよいよ本家版をきちんと検証しないといけませんね。<br />
【追記】<br />
/wp-includes/wp-db.phpの<del>106</del>163行目
<div class="code">error_log($error_str, 0);<br />
をコメントアウト<br />
<span style="color:#FF9800;">//</span>error_log($error_str, 0);</div>
<p>これで問題なくインストールできるようです。本家側にも伝えられて今後のバージョンでは修正されているようです。PHPのバージョンに依存するバグかもしれない、とのこと。<br />
（必要そうな部分はGoogleノートブックなどにコピペしておくといいですよ）</p>
<p>テンプレートタグ解説サイト「<a href="http://wptags.com/" target="_blank">wptags.com</a>」はどうしてしまったんでしょう？エラーで開けません。うちのスタッフが困っていました（^^；<br />
【追記】<br />
フォーラムのこちらの投稿に対応が書かれています→<a href="http://ja.forums.wordpress.org/topic.php?id=31" target="_blank">日本語版ドキュメンテーション運営体勢</a></p>
<p>まぁ、タグや基本的なWordPressの解説は数冊でている本に解説があると思うのでそちらを買われると良いでしょう（私は最初に出版された乙彼＋田中氏の本だけは持っています）。このサイトでも基本的なタグ解説までフォローすべきでしょうか…<br />
【追記】<br />
こちらのサイトで本家WordPressドキュメントの日本語化が進められているようです。テンプレートタグも一覧性が高くてみやすいですね（日本語化）<br />
<a href="http://bono.s206.xrea.com/pswiki/Codex" target="_blank">Codex &#8211; ps*wiki</a><br />
<a href="http://bono.s206.xrea.com/pswiki/%E3%83%86%E3%83%B3%E3%83%97%E3%83%AC%E3%83%BC%E3%83%88%E3%82%BF%E3%82%B0" target="_blank">テンプレートタグ &#8211; ps*wiki</a></p>
<p>これからもこちらのブログでは、主に<strong>CMS</strong>（コンテンツマネージメントシステム）としてのWordPressの応用方法をメモっていきたいと思います。</p>
]]></content:encoded>
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	</item>
		<item>
		<title>Pingスパム防止プラグイン『MaxBlogPress Ping Optimizer』</title>
		<link>http://wpcms.jp/187/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/187/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 18 Feb 2008 13:39:39 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[プラグイン/ウィジェット]]></category>
		<category><![CDATA[Ping]]></category>
		<category><![CDATA[インストール]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[スタンプ]]></category>
		<category><![CDATA[スパマー]]></category>
		<category><![CDATA[デザイン]]></category>
		<category><![CDATA[プラグイン]]></category>
		<category><![CDATA[運営]]></category>

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		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>気になってはいたけど今まで曖昧にしていた部分&#8230;</p>
<p>今回紹介する<strong>プラグイン</strong>は、<strong>WordPress</strong>ブログ/サイトを、過剰<strong>ping</strong>送信によるpingサーバーからの閉め出しから守るためのプラグイン。</p>
<p>WordPressは、記事投稿時に、あらかじめ設定したpingサーバーにブログ更新の通知を行うことができる（管理画面＞各種設定＞投稿設定＞更新通知サービス）。</p>
<p>しかし、新規投稿時だけでなく、過去に投稿した記事を編集して保存する際もping送信されてしまう。最新版2.3.でも改善されていない模様。</p>
<p>さらにWP2.0では、新規投稿時、タイムスタンプを未来に設定してスケジュール投稿する際、記事を保存した時点でpingが送信されてしまう…しかし記事はまだ公開されていないのでサーバーが巡回しても変更点なし→スパム要素となりかねない。この未来投稿時のping問題は2.1以降では解決されているようです。</p>
<p>これらping問題を解決してくれるプラグインが</p>
<p>『<a href="http://www.maxblogpress.com/plugins/mpo/" target="_blank">MaxBlogPress Ping Optimizer 1.4</a>』</p>
<p><span id="more-187"></span><br />
　<br />
#ダウンロードするにはユーザー登録が必要です。<br />
#登録完了後、最初に届く広告メールを開くと２通目が届きます。<br />
#２通目のメール内にパスワードが記述されています。</p>
<p>このプラグインをインストールすることで、</p>
<p>１.<span style="color:#FF6500;">新規投稿時にping送信してくれる</span><br />
２.<span style="color:#FF6500;">過去記事の編集時はping送信しない</span><br />
３.<span style="color:#FF6500;">未来記事（スケジュール投稿）の際は、その都度ping送信される</span></p>
<p>ことが可能になります。</p>
<p>↓管理画面＞各種設定＞MBP Ping Optimizer<br />
<a href="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/MBP-pingoptimizer-admin.png" target="_blank"><img src="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/MBP-pingoptimizer-admin-thumbnail2.png" alt="MBP-pingoptimizer-admin.png" width="300" height="199" border="0" /></a></p>
<p>「Ping Now」ボタンが付いていて、マニュアルでping送信できるようです。その下にはping送信のログ機能も付いています。</p>
<p>今までもさすがに企業サイトなどの制作作業中はpingサーバーの欄は空にしてますが、運営が始まってからもページ内容を頻繁に更新することはありえます。</p>
<p>特にデザイン的な修正を行う場合など、作業単位で「保存」ボタン押して確認、なんてやってたら、知らないうちに&#8221;pingスパマー&#8221;になってしまう可能性が。</p>
<p>どの程度の頻度がスパムになるのかはわかりませんが、まぁこのプラグインを入れておいて損はなさそうですね。手作業でもping打てるわけだし。</p>
<p>【追記】<br />
タイトル中の語句「PING」を「Ping」に直しました。Yahooの検索結果では「Ping」で検索された場合「PING」がハイライト表示されていなかったので。Googleはどちらもハイライトされていました…。</p>
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		<title>WordPressのデータベースMySQLをバックアップ</title>
		<link>http://wpcms.jp/174/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/174/#comments</comments>
		<pubDate>Sat, 24 Nov 2007 05:02:41 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[運営Tips/注意点]]></category>
		<category><![CDATA[MySQL]]></category>
		<category><![CDATA[インポート]]></category>
		<category><![CDATA[エクスポート]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[データベース]]></category>
		<category><![CDATA[バックアップ]]></category>
		<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>
		<category><![CDATA[機種依存文字]]></category>
		<category><![CDATA[顔文字]]></category>

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		<description><![CDATA[WordPressのデータベースMySQLをバックアップ。 MySQLのデータをバックアップするには何通りか方法があるようだけれど、エックスサーバーではphpMyAdminを使っていました。そしてMacOSX(10.5) [...]]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>WordPressのデータベースMySQLをバックアップ。</p>
<p>MySQLのデータをバックアップするには何通りか方法があるようだけれど、エックスサーバーではphpMyAdminを使っていました。そしてMacOSX(10.5)のエディタの「mi」。</p>
<p><span id="more-174"></span></p>
<ol>
<li>エックスサーバーの管理画面からphpMyAdminを開き、エクスポートにて以下のような設定でダウンロード<br />
<a href="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/phpmyadmin.gif" target="_blank"><img src="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/phpmyadmin-thumbnail2.gif" border="0" alt="phpmyadmin" width="150" height="117" /></a></li>
<li>エディタ「mi」で開く→文字化けしている</li>
<li>wp_プリフィクス名_optionsの「INSERT」文の中で、「VALUES」という項目の３つ目の引数?が 「rss_」から始まっている行（要するにダッシュボードに標準で読み込まれるフィードの類…サイトには無関係）をすべて削除。これを残しておくと文字化け。のちにインポートでエラーを起こす。また、エディタ上の漢字コード変換でもこの部分以降が変換に失敗する。</li>
<li>すべて選択してメニュー＞編集＞選択部分の漢字コード変換＞UTF-8（サイトの文字コード）</li>
</ol>
<p>■レンタルサーバーの「シーサイドCside」のMySQLをバックアップ<br />
シーサイドのMySQLはShift_JISのようで、以下の手順で解決。</p>
<ol>
<li>WP標準のプラグイン「WordPress Database Backup」を使い、サーバ上に保存する→FTPでダウンロード</li>
<li>エディター「mi」で読み込み後メニュー＞オプション＞文字コード修正&#8230; にて「Shift_JIS」で再読み込み</li>
<li>先の漢字コード変換でサイトの文字コードに変換</li>
</ol>
<p>たぶんphpMyAdminでも「Shift_JIS」で読み込む手順を踏めば文字化け解消できると思う。</p>
<p>&#8212;<br />
これでエディタ上でも文字化けが直るはずです。</p>
<p>もし途中から文字化けしたままだった場合、どこかにデータベースの文字コード（EUC-JP,Shift_JISなど）では認識できない文字が使われている可能性があります。</p>
<p>例えば最近よく使われるらしい顔文字<br />
<img src="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/kao-1.gif" border="0" alt="顔文字1" width="47" height="23" /> <img src="http://wpcms.jp/wp/wp-content/themes/wpcms/_images/kao-2.gif" border="0" alt="顔文字2" width="50" height="21" /></p>
<p>これらはUTF-8の文字らしいけど、この文字が原因で変換がうまくいきませんでした。先に書いたとおり、インポートでエラーを起こすし漢字コード変換も失敗するので、仕方なくこの文字だけ削除。判読するのが大変！</p>
<p>以上</p>
<p>WordPressのバックアップについての参考記事（随時更新）<br />
<a href="http://www.ezinfo.jp/doc/2006/12/01/ultimatedatabase-826.html" target="_blank">phpMyAdminを使ったWordPressのバックアップ</a> EZ-INFO</p>
<p>【追記：2008/10/26】<br />
機種依存文字？を使っていると、バックアップしたファイルをエディタで開いた時に全体が文字化けしますね。よく見ると「Shift_JIS」などで読み込んでいます（機種依存文字がないときは、ちゃんとUTF-8で読み込んで文字化けせずにエディタ上で表示されます）。なので、画像フォルダのパスやドメインを変更するなど編集作業をする前に、まずUTF-8で読み込み直す必要があります。それでも見た目は文字化けしたままですが、問題ありません。インポート後にはちゃんと正常に表示されます（WP標準のインポート/エクスポート機能で確認しました）。</p>
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		<item>
		<title>エックスサーバーXserverで他社SSL証明書は使えない;</title>
		<link>http://wpcms.jp/167/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/167/#comments</comments>
		<pubDate>Mon, 02 Jul 2007 10:01:04 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[お知らせ/日記/その他]]></category>
		<category><![CDATA[SSL]]></category>
		<category><![CDATA[クレジットカード]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[ビジネス]]></category>
		<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://sv69.xserver.jp/~fe01/wordpress4cms.net/167/</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>現在、あるお客のショッピングサイト（本/書籍）をZenCartで構築中なのだが、レンタルサーバはエックスサーバーを利用している。独自ドメインでクレジットカード払いにも対応していく予定なのでSSL証明書を取ろうと思っているんだが、エックスサーバーでは現在、SSL証明書の発行代行サービスを停止中。</p>
<p>なので、他社（<a href="http://onlinessl.jp/index.html" target="_blank">OpenSSL.jp</a>）にて取得して、エックスサーバーで利用出来ないかと考え、先程サポートに問い合わせたところ、「<strong>他社で取得した独自SSLは当社サーバで利用できません</strong>」ということでした。。。</p>
<p>たとえ有料でも対応してもらわないと、つまりは「<span style="color:#FF6500;"><strong>エックスサーバー</strong>では現時点で<strong>SSL証明書</strong>付きの独自ドメインサイトは運営できない</span>」ということですね。設定料２万円くらいまでなら出すんだけど。</p>
<p>とりあえず共有SSLで様子を見てみます。</p>
<p>&#8212;<br />
<A href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=UHY52+4BE5O2+CO4+60H7M" target="_blank">無制限機能盛りだくさんのレンタルサーバー</A> &#8211; Xserver(エックスサーバー)<br />
<img border="0" width="1" height="1" src="http://www17.a8.net/0.gif?a8mat=UHY52+4BE5O2+CO4+60H7M" alt=""></p>
<p>※コストパフォーマンスは良いと思うんだけどね。SSL証明書使えないのは特にビジネスユースには大きな欠点だなぁ。</p>
<p>&#8212;<br />
うっかりWordPressカスタマイズメモに投稿してしまったよぅ；<br />
実は<a href="http://zencart.seesaa.net" target="_blank">ZenCartカスタマイズメモ</a>という別ブログを始めました。そっちに投稿するつもりだったのに。良かったら見てくださいませ。（まだ昨日からですが）</p>
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	</item>
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		<title>エックスサーバーXserverで日本語ドメインを設定/運用</title>
		<link>http://wpcms.jp/164/</link>
		<comments>http://wpcms.jp/164/#comments</comments>
		<pubDate>Wed, 13 Jun 2007 00:27:06 +0000</pubDate>
		<dc:creator>みやざわ</dc:creator>
				<category><![CDATA[日本語ドメイン/URLの運営]]></category>
		<category><![CDATA[サーバー]]></category>
		<category><![CDATA[ドメイン]]></category>
		<category><![CDATA[レンタルサーバー]]></category>

		<guid isPermaLink="false">https://sv69.xserver.jp/~fe01/wordpress4cms.net/164/</guid>
		<description><![CDATA[
]]></description>
			<content:encoded><![CDATA[<p>高機能・格安レンタルサーバーの<strong>エックスサーバー Xserver</strong>で<strong>日本語ドメイン</strong>を設定/運用する方法。<br />
１．まず、日本語ドメインを「punycode(ピュニコード)」に変換します。<br />
例）日本語ドメイン市場.com<br />
punycode → <a href="http://xn--eckwd4c7c275xzjhxlo0ocl32k.com" title="http://xn--eckwd4c7c275xzjhxlo0ocl32k.com" class="autohyperlink" target="_blank">xn--eckwd4c7c275xzjhxlo0ocl32k.com</a></p>
<p>下記サイトで日本語ドメインを入力してpunycodeを出力します。<br />
&#8212;<br />
.jpドメインをpunycodeに変換<br />
<a href="http://www-serv.jprs.jp/ace_chk/index_mini.html" target="_blank">日本語JPドメインのPunycode変換・逆変換</a> 日本語.jp</p>
<p>それ以外の日本語ドメインをpunycodeに変換<br />
<a href="http://mct.verisign-grs.com/index.shtml" target="_blank">IDN Conversion Tool</a> VeriSign<br />
&#8212;<br />
２．エックスサーバーの管理画面 > ドメイン設定 > ドメイン追加にて、変換したpunycodeを設定<br />
３．１時間～数時間後（すぐに設定されるサーバーもある）にDNSサーバーに反映され、日本語ドメインでアクセスできるようになる。<br />
４．FTPサーバー上にもpunycodeでフォルダが作成される。通常どおりファイルのアップロード等を行う。</p>
<p>※ちなみに、seesaaブログでもこのpunycodeを入力することで、日本語ドメインでブログ作成することができます。<br />
テストブログ → 「http://制作.seesaa.net/」</p>
<p>以上</p>
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